AI活用クエスト × POTENTIALIGHT
CAREER FOR AI BUSINESS TALENT

エンジニアじゃなくても、企画でAIと活躍できる。

「AIの仕事はエンジニアのもの」と思われがちですが、僕が見てきた現場の実態は違います。企業が本当に足りていないのは、AIを現場で使いこなして仕組みに落とし込める人です。文系・非エンジニアという壁は確かにありますが、越え方はあります

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AI活用クエスト|POTENTIALIGHT
QUEST CAREER FAMILY
01WHY AI NOW

「AI人材=エンジニア」は、もう古い前提です。

生成AIの企業導入が進むほど、現場で本当に足りなくなるのは「作れる人」より「使いこなして定着させる人」です。経済産業省のデジタルスキル標準でも、DX人材はエンジニア単体ではなく複数の類型で定義されています。僕自身、面談の現場でこの需要の変化を肌で感じてきました。このメディアは、非エンジニアがAI活用のキャリアに進むための地図として作りました。

023 AXES

進路は「経験 × 興味 × 動き方」の掛け算で決まる。

同じ「AI活用職」でも、これまでの経験・何に興味があるか・1人で深めたいかチームを動かしたいかで、狙うべき進路はまったく変わります。

03SELF CHECK

まず、自分の現在地を知る。

15問・約5分。これまでの職務経験と興味の方向性を棚卸しし、5タイプの中から今のあなたに近い進路を判定します。回答は端末内(localStorage)にのみ保存され、送信されません。

  1. 115問に答える経験・興味・働き方を選ぶだけ。入力は一切なし
  2. 25タイプ判定進路を5分類で言語化
  3. 3狙い目職域と記事へ強み・壁・年収目安・次の一手つきの読み物結果
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登録不要無料・約5分匿名(端末内保存)
AI KATSUYO QUEST SELF CHECK

あなたの進路は、
5タイプのどれか。

企画型導入推進型プロンプト設計型PM型コンサル型
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04ARTICLES

AI活用キャリアの現実から読む。

05SUPERVISOR

運営・監修

SUPERVISED BY KAZUKI YAMANE

技術ではなく、現場理解から始まるキャリアを。

山根 一城(株式会社ポテンシャライト 代表)
IT人材業界20年、ギークリー創業を経て現職。個人として通算4,200名のキャリア面談を実施してきた経験をもとに、本メディアの全コンテンツを監修しています。統計値ではなく、面接・面談の現場で実際に起きていることを書きます。
山根一城(株式会社ポテンシャライト 代表)
QUEST CAREER | 個別相談

まだ迷っている段階で、ちょうどいい。

15問の診断と記事で、まず自分の現在地を掴んでください。そのうえで具体的な求人や進め方を相談したくなったら、株式会社ポテンシャライトのキャリア面談をご利用ください。

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